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「働かざる者、食うべからず」

という格言があります。


あなたは、どう思われますか?

いろいろな解釈やご意見があると思います。



今問題のニートや引きこもり、親のすねかじりを
否定するものでもあります。

もちろん、自然界でいえば、餌を自分で探さないと
ただ、飢え死にします。


それでは不労所得で生きている私たちはどうなるのでしょうか?

食うべからず、となります。


働くのが嫌で、自由になりたくてネットワークビジネスで
がんばって、不労所得を得ても

「働かざる者、食うべからず」

と言われれば、どうしましょう。



いろいろな解釈があると思います。


働くとは、必ず誰かに対しての奉仕が発生します。

他人のためにお役に立つ。

そういった意味では、労働は貴いものです。


「食うべからず」とは極論で、

ようするに、「人様のためにお役に立ちなさい」と、

言うことだと思います。


そして、さらに解釈を広げていくと、

「嫌な仕事をして働くよりも、好きな事をして貢献しなさい」

と思っています。


ネットワークビジネスは、不労所得が得られます。

食べるために働かなくてもよくなった、

自由な時間を使って、人様のために貢献するのです。


INAの理念である、

「物心両面で豊かになる」


とはこういった意味もあると
思います。


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